らくらくAI|社長の時間を取り戻すAI導入支援
会社でいちばん高いのは、社長の時間。夜の見積、休みの日のメール、鳴りやまない「どうします?」——そのうちAIに返せるぶんを、御社を主役にした短いムービーでお見せします。質問は3つ、3分。
「いつかAIを」と思いながら後回しになっている社長へ。その「いつか」を、今夜の見積から始めませんか。
その1
🔒 入力した内容は、どこにも送信されません。この画面の中でムービーを作るためだけに使われます。
その2
上で困りごとを選ぶと、
AI番頭に任せられる仕事がここに並びます。
その3
画面を押すと一時停止。下のバーを押すと、その場面に移動できます。
私たちのお手伝い
仕組みには、米Anthropic社のAI「Claude(クロード)」を使います。ご紹介した仕事は、このセットアップだけで始められるものに絞ってお見せしています。
担当: 行政書士 登阪(らくらくAI)
はじめまして。ふだんは許認可や補助金など、中小企業の書類仕事をお手伝いしている行政書士です。このAIは、まず私自身の事務所に入れて、毎日使っています。うまくいったことも、つまずいたことも、実物をお見せしながらお話しできます。難しい横文字は、私も得意ではありません。
ご相談
ムービーでお見せしたのは、AIが御社に馴染んだあとの姿です。私たちのお手伝いは、御社のパソコンにAI番頭をひとり仕立てて、「やり方帳」と一緒にお渡しすること。何を任せるかは会社ごとに違います。まずは率直な感想だけでも歓迎です。無理におすすめすることはありません——合わないと思ったら、遠慮なくそう言ってください。
宛先: らくらくAI(行政書士・登阪)。メールには上でお答えいただいた内容が含まれます。ご相談は無料です。
Q. ムービーの内容は、本当に実現できるのですか? はい。ご紹介している仕事は、私たちが御社のパソコンにAIをセットアップするだけで始められるものに絞っています。できないことはムービーにしていません。ただしムービーは「導入して馴染んだあと」の姿です。最初のひと月は、やり方帳を一緒に育てる期間だとお考えください。
Q. AIは間違えませんか? 間違えることはあります。だからこそ「勝手に送らない・勝手に進めない」を基本に仕立てます。迷ったときは印を付けて人に確認し、最後に確認して送るのは、いままでどおり御社の方です。
Q. お客様の情報をAIに見せて大丈夫ですか? 見せてよい範囲・伏せるべき情報の扱いも「やり方帳」に定めてからお渡しします。ご不安な点は、ご相談のときに仕組みからご説明します。
Q. 入力した会社名や困りごとは、どこかに送られますか? いいえ。この画面は入力内容をどこにも送信・保存しません。ムービーを作るためだけに、この画面の中で使われます(感想メールを送る場合のみ、メール本文に含まれます)。
Q. 費用はどれくらいかかりますか? 目安を先にお伝えします。導入 15万円(お話をうかがい、やり方帳づくり・セットアップ・任せる仕事2つまで・ひと月の並走を含む)+月々 2万円(やり方帳の手入れと相談窓口)。仕事を後から増やすときは1件5万円で、月々は変わりません。別途、AIの利用料(Anthropic社へ月3,000円前後〜)がかかります。ムービー最後の「取り戻せる社長の時間」と見比べてください——社長の1時間の値打ちで考えれば、答えは早いはずです。ペイしない場合は、正直にそう申し上げます。(ご相談は無料です)